志賀高原から自然の恵みを、生産者から直接あなたへ!!
体に良いブルーベリーを、
生でそのままお召し上がりください。
 段は、果物を口にしない、我が家の娘たちも

私のブルーベリーはムシャムシャ食べます。


お客様からもたくさんもったいないほどのお褒めのお言葉を頂いています。


あなたにもぜひ喜んでいただきたい。そのために、今日もバリバリがんばります。


でも、私のブルーベリーの味の秘密は、私の努力とはあまり関係が無いかも知れません。


5月、群がるミツバチに感謝!!

この時期、私の仕事は雑草の片づけ以外はありません。


すべて、この小さな虫たちがやってくれます。

日本ミツバチ、マルハナバチ、クマンバチ、それからわけのわからない変なハチ。

この地に、昔から住んでいる野生のハチがブンブン羽音をならせて働いてくれています。


全国的、いや世界的なハチ不足が昨年あたりから聞かれますが、

私の畑はそんな心配とは無縁です。


6月、奥志賀の雪解け水に感謝!!

勢いよく、スプリンクラーが回転します。


涼しいこの山も気温が上昇し畑は乾燥します。

冷たい、雪解け水をブルーベリーはゴクゴク飲み干し。ブルーベリーは1ケ月以上かけて熟成します。

昼間の太陽、大地の乾燥、夜間の低温、そして雪解け水がおいしいブルーベリーの秘密です。


7月、いよいよ出荷の時期を迎えます。

いかがですか、大きいでしょう。大きいものは大味なんてとんでもない。

志賀高原の自然が味を引き締めます。凝縮された本物のブルーベリーの味をぜひご堪能ください。


ブルーベリーはジャムやジュース、ケーキの材料として利用されています。それ自体は私も大好きです。

でも、それはブルーベリーの一面にすぎません。


箱を開けたらまずは生で召し上がってみてください!

できれば、大きな口をあけて2つ3つ一気に放り込んでみてください。

ジュワーっと甘酸っぱいジュースがあふれ出て、想像以上の甘み香りに驚かれるでしょう。


日本人にとってブルーベリーは北米原産の比較的歴史の浅い果物です。


でも、その風味はどこか懐かしく思えます。

子供の頃、野山で父に食べさせてもらったスグリの味を思い出します。

顔やシャツを真っ赤に染めて母に叱られた桑の実の味を思い出します。


そんな、ブルーベリーをあなたにもぜひ体験していただきたい。


志賀高原からとれたてのブルーベリーを直接畑からお送りいたします。

発送は6月下旬から、

代金は送料、代引き手数料込の

1Kg3500円 / 500g 2500円

ヤマト運輸のクール宅急便でとれたてを直送

お支払いはすべて代引きとなります。



お買い求め、ご質問は、お電話、Eメール、またはFAXで。


志賀高原ブルーベリーの本間農園

381−0405

長野県下高井郡山ノ内町大字夜間瀬7102−3

Tel 0269−33−8700 /Fax 0269−33−3103

E−mail:petit_honma@ybb.ne.jp




追伸:家族で力を合わせて営む農園です。

収穫期は1日中農園にいるため、お支払いは代金引き換えのみとさせていただいています。

どうかご了承ください。

追伸:万一、不良品がございましたら、すぐにお知らせください。

改めて商品をお送りします。



志賀高原ブルーベリーの本間農園   本間久俊





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